弁護士・事務所選びのポイント

ご存知ですか?
保険会社の示談書にはすぐにサインをしない!

千葉の地元、交通事故弁護士にご相談を

Q.本当に弁護士に依頼をすると、賠償金が増えるのですか?

交通事故の賠償を取り扱う保険会社は、弁護士が介入しているかどうかで示談金額の取扱いを変える、と言われています。
そのため、弁護士が介入通知を送付した数日~1週間後に「増額した示談金額を提示」してくる保険会社もあります。
私どもがご依頼を受けたケースでも、90%以上のケースで示談金額が増額しています。

Q.弁護士によって、増える金額は変わりますか?

損害賠償額は事故内容によってケースバイケースですので、単純な比較はできませんが、後遺障害等級14級でしたら、後遺障害の慰謝料として110万円が基準となり、逸失利益の算定に関する労働能力喪失期間などについても裁判所の基準があります。
残念ながら一部の弁護士は、裁判基準から大きく下回る金額で示談を進めているようです。

交通事故の補償は、被害者の身体が傷ついた苦痛や将来の収入減少を補償するものです。安易な妥協はしてはいけません。
裁判基準やそれに近い和解のためには、粘り強く交渉することが重要です。交通事故の損害分析の経験が浅い弁護士が担当してしまうと、被害者の方が適切な後遺障害を受けられない事態もありうるので、注意が必要です。

リーガルプラスでは、千葉エリア(市川、市川、船橋、津田沼、習志野、四街道、佐倉、成田、香取、銚子)と茨城の鹿行エリア(鹿嶋、神栖)にお住まいの交通事故被害者から、多数ご相談をお受けしています。 交通事故の経験豊富な弁護士が、被害者の方の適切な経済的補償を受けられるよう、全力でサポートいたします。